駒大苫小牧優勝の瞬間。
夏連覇は記憶になかったが、それもそのはず、57年ぶり史上6校目だったとは。ともあれ、駒苫、京都外大選手のみなさんお疲れさま。
…試合の方は、全くの互角。駒苫打線は京都外大投手本田拓人(以下、拓人)を打ち崩せず、また、京都外大打線も駒苫投手田中を最後まで打ち崩すことが出来なかった。明暗をわけたのは7回の攻防。特に7回裏の駒苫の攻撃は、三本の内野安打のうち、二本は完全に打ち取られたはずなのに一本は5点目に繋がるという運の良さ。
勝利の女神は駒苫に傾いてると思うしかなかった。


↑左、駒大苫小牧香田監督 右、京都外大西三原監督
↓おれ的MVPはこの人。
準決勝でも大ブレーキでしたが、決勝もノー安打。
しかし、送りバント失敗の併殺打があったものの、その後二死球で、しかも二度目は頭部への死球だったがニコニコしながら一塁に走っていった。最初なんかちゃっかりホーム踏んでるし。
結局最後はウケネライ(σ´□`)σ・・・・…━━━━☆ズキューン!!


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