●チャーリーとチョコレート工場
チャーリーとチョコレート工場を観てきました。
ざっと内容を紹介すると、ウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)が経営する世界最大のチョコレート工場に、ある事件が起こり、閉鎖。そして、ある日ウォンカ製チョコレートの中に五枚の〝ゴールデン・チケット〟を入れ、このチケットを引き当てた5人の子供とその保護者を工場に招待するというもの。
チャーリーが道ばたで拾ったお金で買ったチョコの中に…
メルヘンちっくなおとぎ話で、面白かったというより「(ハッピーエンドで)良かったね」って感じでした。
少年時代のウォンカの関係と、何かをたくらんでる表情。ウンパ・ルンパが踊り出すシーンが今一意味わからなかったかな?
ここに深い意味が隠されてるんでしょうけど。観ててちょっとわかりづらかった…。
次回作 ティム・バートン × ジョニー・デップ の「コープス・ブライド」も面白そうですよ。








